カネショウササキのきりたんぽが大館市から届きました!

昨年の末にふるさと納税をあわてて登録したのですがその中に大館市のきりたんぽ鍋セットがありました。

実は私自身なまはげで有名な秋田県の男鹿市で生を受けたので、秋田には思い入れがあるんですよね。産まれて半年で引っ越したようですがw

でもまさにこれがふるさと納税だと思います。

私自身が秋田県生まれということもあってきりたんぽは普段からよく食べています。比内自撮りと言うわけにはいきませんがブロイラーの鶏肉ときりたんぽを買ってきてよく鍋にしています。

きりたんぽのお米のつぶれ具合いわゆる半殺し程度がすごく好きなんですよね。

そんなこんなで楽しみにしていたふるさと納税のきりたんぽが届いたわけです。それはそれは大好物ですから楽しみにしていました。

45人前と書いてあったのでうちの家族でも10分みんな食べられるかなぁと思っていたのですが開けてびっくりどう見てもいいとこ3人前です。

なぜかハチ公のストラップと白上山水がついていましたが、するよりも心配なのはお肉の味です。

比内自撮りは150グラムしか入っていないのですがガラ入り比内地鶏だんご10個あるので何とかなるんじゃないかと希望的観測を持っていました。

だけどを失敗したのがこの柄入り比内地鶏だんご10個というものです。柄入りというのがよく理解できていませんでした。

これがなんとも舌触りが悪くてたまらん味です。子供たちは口に合わなかったようで、食べなくてもいいと言う特別ルールをその晩は設けたほどです。

食べなくてもよかったのですがもっと悪いことに煮込んでいるうちにガラが溶け出してしまったのです。

ざらざらのスープと聞いて安保がなんとも言えない組み合わせになってしまったという失敗話です。

あくまで個人的な話ですので、ガラが入っている肉団子が好きな人は召し上がって下さい!それにしても『ふるさと納税』は有難いシステムです^^

収入証明書不要 キャッシング 消費者金融

未分類

いわゆる消費者金融系の会社であれば素早い審査で即日融資できる場合もかなりあるわけです。ただ、こういった消費者金融系でも、会社ごとの審査は必ず受けなければ即日融資はできません。
もし即日融資にしてほしいときは、すぐにPCやタブレット端末、あるいはスマートフォンまたは従来型の携帯電話によって申し込むと簡単なのはまちがいないのです。この場合カードローンの会社のウェブページから申し込むことができます。
便利なカードローンを何度も何度も利用して融資を受け続けていると、借金なのに自分の口座を使っているような認識になってしまうことがあります。こうなれば、みるみるうちにカードローンを使うことができる上限の金額に達するほど借金が膨らむことになるのです。

本人が本当に返せる人間に間違いないかについて細かく審査されているわけです。完済まで遅れずに返済すると判断できると裁定されたケース限定で、手順に沿ってキャッシング会社はあなたの口座に振り込みを行うのです。
予想外の費用のことを考えて作っておきたい頼りになるキャッシングカードを利用してその時に必要ないくらかのお金を貸してもらえるようであれば、低い利息のところよりも利息なしの無利息と言われた方がありがたいですよね!
利用者も多くなってきたキャッシングは、銀行が母体の会社などではキャッシングではなくカードローンと紹介されたりしています。広い意味では、貸し付けを依頼した個人の方が銀行や消費者金融などの金融機関からお金を借りる小額の融資を指してキャッシングということが多いのです。
利用者が増えているカードローンを使うことの魅力の一つが、利用者の都合のいいときに弁済が可能なところです。いくらでもあるコンビニのATMを返済の窓口として利用すれば店舗に行かなくても弁済が可能であり、ネット経由で返済していただくこともできるようになっているわけです。

携帯料金が払えないので借りて払う

未分類

私もとうとう「今どきの若い人は」なんてことを言う年になりました。今どきの若い人はどうなのかというと、言葉の語尾が実に曖昧です。テープ起こし屋という仕事柄、若い方へのインタビュー音声を日常的に、たくさん聞いています。

例えば「趣味は何ですか?」という質問への回答は、あっさりと「ゲームとか」。語尾が「とか」ということは、他にも何か趣味があるのかなと、キーボードを叩きながら余計なことをふと思ってみます。趣味をたくさん列挙して、その語尾が「とか」だったら、違和感はあまりないかもしれません。

この違和感に引っ張られて、原田曜平さんの著書、『近頃の若者はなぜダメなのか』という本を読んでみました。サブタイトルは、いみじくも<携帯世代と「新村社会」>。この本が発刊されたのは2010年ですから、早くも4年が経過しています。デジタルが絡むと4年前なんて10年前とも言えますが、ひとまず読んでみました。

「~です」と断言せず、曖昧さを残すことで、相手との空間に柔らかさを残す。そして正面衝突を避ける。これが「とか」という言葉の役割であると同時に、今どきの若者の心情の現れであるとわかりました。要は「仲間はずれ=村八分」を恐れているわけです。「村八分」は、農業生産をもっぱらとしていた時代の言葉という私の認識は、とんでもなく甘いものでした。時代がクルッと一回りして、今の若者が生きているのは<新村社会>だそうです。なるほど。彼らが生きている環境が少し理解できました。

余談ですが、そういった環境(新村社会)で育った若者が既に社会人になっています。教師になっている方もいるでしょう。今の歴史の教科書が、どんなふうになっているのか私は知りません。それで、「日独伊三国同盟というのは、日本とかドイツとかイタリアとかが協定を結んで……」などという、「とか調」の授業をする歴史の先生もいらっしゃるかもしれないと勝手な想像をして、クスッと笑ってしまいました。三国と謳っているのですから、日本とドイツとイタリアの他に、どこかの国が入る余地はないはずですけれど。これを『三国志』に置き換えてみても同様です。仕事のかたわら、ちょっとだけ「とか」への旅に出てみました。若い方々、ごめんなさい。

未分類

涼しくなってきたので、9月の休みに早朝散歩したいなーとずっと思っていました。ですが、日頃の疲れや午後からの用事を理由に朝はベッドの上でダラダラと怠惰に過ごしてしまい、なかなか実現せずにいました。そんな状態でしたが、昨日やっと早朝散歩に行ってきました。とても気持ち良かったです。

朝5:30に起きて、愛犬の準備をして6:00前には一人と一匹で散歩に出ました。まだ9月ですし、日も昇った6:00ですけど寒かったです。調節のために上着を持っていってよかったと思いました。勿論、愛犬にもTシャツを着せて防寒バッチリです!まず近所の川沿いを歩いて、鴨が何匹か固まって寝ているのを眺めました。もう起きてる時間なのかなーと思っていましたが、6:00過ぎても寝てるんですね。身を寄せ合っていて可愛かったです。

そしてメインにしようと考えていた近くの公園へ向かいました。朝から、けっこう皆さん散歩されているようで10人くらいの方とすれ違い挨拶しました。公園では、芝生のところでお爺さんが体操していたり、公園の中を流れる川を仲良く眺めている50代くらいの夫婦の方もいました。私と愛犬は、寒い日が続いたせいか少しだけ色付きはじめた葉や、公園で飼育しているウサギ達の様子を観てぐるっと一周しました。

帰る頃には7時をまわっていて日も明々と照っており、上着を脱いでも少しだけ寒いかなーというくらいでした。ちょうどいいくらいの涼しさで、犬も疲れていない様子でした。爽やかな散歩を終えて、一日清々しく過ごせてとても良かったです。

未分類

実家暮らしから1人暮らしへまた戻ることになりました。

実家に居たのは約1年です。

以前に5年住んでいたアパートは1Kの狭いお部屋で、あまり考えずに決めてしまいました。住んでみると「ちゃんと脱衣所がある所がよかったな。」「もっと収納スペースがほしいな」などいろいろ出てきます。

今回はその点を活かしての部屋探しで、家賃、立地、間取りはかなり見ました。

家賃は1番重要ですね。良い所に住んでも、家賃の為に生活が苦しくなっては悲しいですから。立地は、以前よりも悪くなったけど生活には困らない程度です。

1番楽しみなのは間取りです。

1LDKになりますが、完璧です。

築年数も新しいため、収納もバッチリで、脱衣所も洗面所も、キッチンも満足です。

引っ越しして、家具や片付けするのが楽しかったです。

あまり物がたくさん置いてあるのが好きではないので、出来るだけ物を少なく、シンプルになっています。

でも、以前に住んでいた所も最初は物が少なかったはずなのですが、引き払う時の荷造りは驚きました。5年で物はだいぶ増えていたんだな・・・と。

今回も増えるのでしょう。

引っ越し業者に頼むことも無く、手伝ってくれた彼に感謝します。

ありがとう。

いつでも遊びに来てね。

新しい部屋に、新しい生活はすごく楽しいです。

未分類

本日の昼食は「チキンカツと明太子御飯弁当」でした。メインは言わずもがなソースのかかったチキンカツ。 隣にはマカロニサラダ。市販だろうというお漬物。同じくインスタント味噌スープ。木耳の酢の物。御飯の上には辛子明太子。そして、徐に乗せられているやや大きめの海苔が一枚。

バランスを中心に考えながらも、 お昼にがっつり行く人のメニューです。

御飯の量がサービスで大盛りにしてくれます。 これで500円なので充分に払う価値があると思えます。

もそもそと食を進めていきます。御飯が姿を消していきます。惣菜もほぼ一口で平らげ、カツも早々に胃袋の中に退場していき、こうして無難に昼食の一時は過ぎ去っていくわけです。

空になった弁当の中を覗き込んでみると、何故か申し訳なさげに鎮座する物体が1つ。個人的には、 「どうしてそこにいるのかね?」と不思議と首を傾げたくなるような物体が残るのです。

空のお弁当箱に必ず残ってしまうものは 『タルタルソース』(未開封) 。チキンカツにはソースはかかっていました。 サラダ系統にもちゃんと味が付いていました。用途が全く見えてきません。

ひょっとして、明太子御飯に和えて新たなコラボレーションを創作するのかとも思いましたが、

真昼間から冒険に走るのはどうなのかなぁ思い踏み止まり・・・

ま、まさか、チキンカツの下に申し訳なさげに控えておられるキャベツの千切りに使えと?

しかしながら、カツのソースが既にかかっており、別にタルタルソースを添える必要すら感じられません。

うーむ・・・お前さんは何の為にそこにいるんだ・・・?

未分類